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0日目九州上陸編の話はこちら。
最初はJR久大本線で小野屋駅を目指します。
過去、久大本線には久留米駅〜うきは駅間を
利用した事があり、少々懐かしい気分に浸りながら
目的地へと向かいました。
大よそ40分ほどで目的の駅
小野屋駅に到着し、そこからタクシーで
最初の目的地、男池湧水群を目指します。
男池湧水群へはタクシー30分程で到着です。
目的の男池へは入り口から小走りで
5分ほどの場所にあります。
男池の水を水を早速飲むと、苦味や刺激が強く
硬度が高い水の特徴を持った水です。

男池の水を飲み干した後は、遊歩道を20分ほど歩いて
涼しくきれいな空気を胸一杯に吸いながら散策し
散策後はすぐに駅へと戻りました。
再び小野屋駅から大分駅へ移動し
その後大分駅からはJR豊肥本線に乗り
三重町駅へ向かいます。
三重町駅へ到着後、白山川でお勧めの場所
ほげ岩へタクシーに乗る事15分ほどで到着です。

ほげ岩のほげとは、大分の方言で穴の事をさし
ほげ岩を近くで見ると、大穴が岩の中央に開いていました。
岩が見所満載なのはもちろんの事

メインの白山川も、夏には蛍を見学できると
謳われている通り、非常にきれいな川でした。
白山川を見学後、豊後竹田駅へに移動し
大分県最後の名水、竹田湧水群を目指します。
竹田湧水群と銘を打つ通り、湧き水が沢山あり
どこへ行くか迷いましたが、時間もあまり無い事から
有名所の河宇田湧水を目指します。

今回訪れた、豊後竹田駅から10分程の距離にある河宇田湧水は
水の湧き出す量が多い事、駐車場が名水の目の前にある事
大きな道路からも離れていない事から
水を求めるポリタンク族の方々が多くいました。
水を汲む列が少し減った隙に、水を飲んでみると
飲み始めはすっきりと、後味が円やかで美味しい水です。

名水を見学後、豊後竹田駅へ戻り
九州横断特急で大分県を脱出し
熊本へ移動します。
途中九州にある駅で一番標高が高い場所にある波野駅を通過し
しばらくすると停車駅の宮地駅へ到着です。
宮地駅付近で腹ごしらえをし、店を出ると
時計は午後の2時過ぎと予定より1時間半早く
回れた事を喜びながら宮地駅へ戻り
タクシーで今日最後の目的地
池山水源と菊池水源へと向かいました。
最初の目的地の池山水源には
宮地駅よりタクシーで30分程で到着し

池山水源は、水の湧きだす量が多い事や
外気と水温の温度差が大きい事により
湧きだした水が薄らと水蒸気のように水源を包んでいる事で
水面付近の写真を撮ると、まるで靄が掛かったように写ります。
見学後、早速池山水源の水を飲んでみると
冷たく甘く円やかな味がし、非常においしい水でした。

池山水源の水の味を堪能した後は
本日の最終目的地、菊池水源へと向かいました。
菊池水源は、菊池渓谷付近の菊池川全体を指していて
非常に規模が大きい名水地です。

見学途中、蜂の羽音にびくびくしながらも
名水見学を楽しんだ後
本日の宿泊地、菊池温泉に到着です。
明日は熊本県宇土市にある轟水源と
鹿児島県南九州市川辺町清水にある
清水湧水へ行ってきます。
次の日の話はこちら。
過去、久大本線には久留米駅〜うきは駅間を
利用した事があり、少々懐かしい気分に浸りながら
目的地へと向かいました。
大よそ40分ほどで目的の駅
小野屋駅に到着し、そこからタクシーで
最初の目的地、男池湧水群を目指します。
男池湧水群へはタクシー30分程で到着です。
目的の男池へは入り口から小走りで
5分ほどの場所にあります。
男池の水を水を早速飲むと、苦味や刺激が強く
硬度が高い水の特徴を持った水です。

男池の水を飲み干した後は、遊歩道を20分ほど歩いて
涼しくきれいな空気を胸一杯に吸いながら散策し
散策後はすぐに駅へと戻りました。
再び小野屋駅から大分駅へ移動し
その後大分駅からはJR豊肥本線に乗り
三重町駅へ向かいます。
三重町駅へ到着後、白山川でお勧めの場所
ほげ岩へタクシーに乗る事15分ほどで到着です。

ほげ岩のほげとは、大分の方言で穴の事をさし
ほげ岩を近くで見ると、大穴が岩の中央に開いていました。
岩が見所満載なのはもちろんの事

メインの白山川も、夏には蛍を見学できると
謳われている通り、非常にきれいな川でした。
白山川を見学後、豊後竹田駅へに移動し
大分県最後の名水、竹田湧水群を目指します。
竹田湧水群と銘を打つ通り、湧き水が沢山あり
どこへ行くか迷いましたが、時間もあまり無い事から
有名所の河宇田湧水を目指します。

今回訪れた、豊後竹田駅から10分程の距離にある河宇田湧水は
水の湧き出す量が多い事、駐車場が名水の目の前にある事
大きな道路からも離れていない事から
水を求めるポリタンク族の方々が多くいました。
水を汲む列が少し減った隙に、水を飲んでみると
飲み始めはすっきりと、後味が円やかで美味しい水です。

名水を見学後、豊後竹田駅へ戻り
九州横断特急で大分県を脱出し
熊本へ移動します。
途中九州にある駅で一番標高が高い場所にある波野駅を通過し
しばらくすると停車駅の宮地駅へ到着です。
宮地駅付近で腹ごしらえをし、店を出ると
時計は午後の2時過ぎと予定より1時間半早く
回れた事を喜びながら宮地駅へ戻り
タクシーで今日最後の目的地
池山水源と菊池水源へと向かいました。
最初の目的地の池山水源には
宮地駅よりタクシーで30分程で到着し

池山水源は、水の湧きだす量が多い事や
外気と水温の温度差が大きい事により
湧きだした水が薄らと水蒸気のように水源を包んでいる事で
水面付近の写真を撮ると、まるで靄が掛かったように写ります。
見学後、早速池山水源の水を飲んでみると
冷たく甘く円やかな味がし、非常においしい水でした。

池山水源の水の味を堪能した後は
本日の最終目的地、菊池水源へと向かいました。
菊池水源は、菊池渓谷付近の菊池川全体を指していて
非常に規模が大きい名水地です。

見学途中、蜂の羽音にびくびくしながらも
名水見学を楽しんだ後
本日の宿泊地、菊池温泉に到着です。
明日は熊本県宇土市にある轟水源と
鹿児島県南九州市川辺町清水にある
清水湧水へ行ってきます。
次の日の話はこちら。

















