
この日が関西名水終章となった日です。
5時半前に起床し、その1時間後に
布引渓流を見学しました。
折りたたみ自転車を担ぎながら
布引渓流を見学した為
周りの目が痛くささっと見学し
見学後はすぐに新神戸駅へ向かいました。
先月は行く事が出来なかった布引渓流
駅の下からすぐ歩いていける事を知っていれば
とおもうと、ある程度の時間の余裕は
必要と感じた早朝登山でした。
新神戸駅から一度三ノ宮に出て
岡山県へ向かいました。
移動途中に相生駅で電車を乗り換えなくては
いけなかったのですが、乗り換え先の車両数が減ってしまい
ぎゅうぎゅう詰めになりながら移動し
三ノ宮から1時間半ほどで高島駅到着です。
予想通り岡山の手前の駅では自分以外誰も降りず
乗っている乗客の大多数が青春18切符で
岡山駅狙いと言う事を感じながら
雄町の冷泉へ向かいました。
雄町の冷泉に着くと、ポリタンク族&地元の方が
ごった返しており、中々人気が高い名水でした。
味は冷たく甘く、口の中に味がしばらく残る水で
おなかがすいている時に
口寂しさを紛らわせてくれそうな
濃い水の味がしました。
一通り周りを見学し高島駅へと戻り
本日の最終目的地山崎駅へ向かいました。
田舎風景、海の風景、都会、大都会、山々
風景の移り変わりを楽しみながら過ごす事
2時間ちょっとでついに山崎へ着きました。
山崎駅は京都府ですが、目的地は離宮の水(大阪府)
不思議な気分です。
工場地帯を抜け住宅地に入ると
その中に水無瀬神宮があります。
そここそが最終目的地離宮の水です。
客足はそこそこで落ち着いた名水どころで
水を汲むのに順番を待つことも無く
汲んで飲む事が出来ました。
サントリーの山崎工場が近くにあるので
酒作りには硬水か?と思いながら
飲んでみると、やっぱり水の味が濃く
重い口当たりでした。
水温はつめた過ぎない程度のため
スカッとさわやかな気分にはなれませんでしたが
関西名水制覇の喜びを味わいつつも
その場を後にし、修学旅行以来
下車した事が無い京都駅へ向かいました。
駅前をぶらぶらと観光をしていると
雷が鳴り始めたので、それを合図に
京都駅を発ちました。
出発が早かった為7時代には東京駅に着き
帰宅ラッシュに巻き込まれ
あわただしい中での帰りとなりました。
残りは北海道、東北、北陸、長野、中国、四国、九州
(沖縄名水は探訪済)
これにて関西名水遊戯完です。
岡山県へ向かいました。
移動途中に相生駅で電車を乗り換えなくては
いけなかったのですが、乗り換え先の車両数が減ってしまい
ぎゅうぎゅう詰めになりながら移動し
三ノ宮から1時間半ほどで高島駅到着です。
予想通り岡山の手前の駅では自分以外誰も降りず
乗っている乗客の大多数が青春18切符で
岡山駅狙いと言う事を感じながら
雄町の冷泉へ向かいました。
雄町の冷泉に着くと、ポリタンク族&地元の方が
ごった返しており、中々人気が高い名水でした。
味は冷たく甘く、口の中に味がしばらく残る水で
おなかがすいている時に
口寂しさを紛らわせてくれそうな
濃い水の味がしました。
一通り周りを見学し高島駅へと戻り
本日の最終目的地山崎駅へ向かいました。
田舎風景、海の風景、都会、大都会、山々
風景の移り変わりを楽しみながら過ごす事
2時間ちょっとでついに山崎へ着きました。
山崎駅は京都府ですが、目的地は離宮の水(大阪府)
不思議な気分です。
工場地帯を抜け住宅地に入ると
その中に水無瀬神宮があります。
そここそが最終目的地離宮の水です。
客足はそこそこで落ち着いた名水どころで
水を汲むのに順番を待つことも無く
汲んで飲む事が出来ました。
サントリーの山崎工場が近くにあるので
酒作りには硬水か?と思いながら
飲んでみると、やっぱり水の味が濃く
重い口当たりでした。
水温はつめた過ぎない程度のため
スカッとさわやかな気分にはなれませんでしたが
関西名水制覇の喜びを味わいつつも
その場を後にし、修学旅行以来
下車した事が無い京都駅へ向かいました。
駅前をぶらぶらと観光をしていると
雷が鳴り始めたので、それを合図に
京都駅を発ちました。
出発が早かった為7時代には東京駅に着き
帰宅ラッシュに巻き込まれ
あわただしい中での帰りとなりました。
残りは北海道、東北、北陸、長野、中国、四国、九州
(沖縄名水は探訪済)
これにて関西名水遊戯完です。












