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予定よりも早く倉吉へ行きます。
米子から山陰本線で1時間程離れた倉吉駅付近は
大阪へ向う高速バスの停留所や
岡山県との県境にある事から
思っていたよりも発展していました。
大阪行きの高速バスに乗り込み
次の目的地の岩井へ向かう為
最寄バス停の上齋原温泉を目指します。
倉吉駅から50分ほどで上齋原温泉に到着しました。
バス停からはタクシーで移動し
20分ほどで岩井の入り口へ到着です。
前日見学した壇鏡の滝と同様に
岩井も裏見の滝と呼ばれ、滝の裏から
見学が出来ます。

壇鏡の滝よりも滝の高さが低い為
滑らかな水の流れと
静かに滝の水が流れる音を楽しみました。

岩井滝の手前には名水岩井の水が飲める
水飲み場があり、早速飲んでみると
最初はすっきりしていますが
後味が濃く、コクがあります。

水の味を楽しんだ後はタクシーでバス停へと戻り
1時間ほどバスに揺られ津山駅を目指しました。
津山は人口10万を超える
大きな都市で、中国地方で展開する
スーパーのイズミや岡山の百貨店
天満屋等が市内にあります。
電車を待つ時間が1時間ほど空くため
しばらく津山市街の散策を楽しみ
そのご、姫新線で中国勝山駅へ向かいました。
中国勝山からは蒜山高原行のバスへ乗る為に
下車し、バスに乗る時間まで余裕があったので
駅前のうどん屋でうどんを食べた後に
蒜山高原に向けて出発です。
塩釜の冷泉へは途中の中井川バス停で下車し
そこから2kmほど北に進むと塩釜の冷泉があります。
塩釜の冷泉の入り口付近には蒜山へ上る為の登山口があり
登山客と観光客とで辺りは非常に賑っていました。

入り口を越えて源泉地へ行くと源泉から水を汲むことを
禁止されている札が多くあり
水が汲めないこともあり、非常に静かでしたが
源泉地をぐるっと一周し、再び入り口へ戻った事には
源泉付近の水汲み場の近くは
観光客で一杯になってました

込み合ってきた源泉地を出て
バスに乗る前に、源泉手前の売店付近にある
塩釜の冷泉の水が飲める水飲み場で水を飲み
すっきり冷たくまろやかな水の味を楽しんだ後
塩釜の冷泉を後にしました。
その後は駆け足でバスで中国勝山駅へ向かい
その後姫新線で新見駅へと向かって、その足で伯備線で岡山に行き
最後に山陽新幹線で広島へと向かい一日が終わりました。
明日は広島、山口の名水探訪に行く予定です。
次の目的地の岩井へ向かう為
最寄バス停の上齋原温泉を目指します。
倉吉駅から50分ほどで上齋原温泉に到着しました。
バス停からはタクシーで移動し
20分ほどで岩井の入り口へ到着です。
前日見学した壇鏡の滝と同様に
岩井も裏見の滝と呼ばれ、滝の裏から
見学が出来ます。
壇鏡の滝よりも滝の高さが低い為
滑らかな水の流れと
静かに滝の水が流れる音を楽しみました。
岩井滝の手前には名水岩井の水が飲める
水飲み場があり、早速飲んでみると
最初はすっきりしていますが
後味が濃く、コクがあります。
水の味を楽しんだ後はタクシーでバス停へと戻り
1時間ほどバスに揺られ津山駅を目指しました。
津山は人口10万を超える
大きな都市で、中国地方で展開する
スーパーのイズミや岡山の百貨店
天満屋等が市内にあります。
電車を待つ時間が1時間ほど空くため
しばらく津山市街の散策を楽しみ
そのご、姫新線で中国勝山駅へ向かいました。
中国勝山からは蒜山高原行のバスへ乗る為に
下車し、バスに乗る時間まで余裕があったので
駅前のうどん屋でうどんを食べた後に
蒜山高原に向けて出発です。
塩釜の冷泉へは途中の中井川バス停で下車し
そこから2kmほど北に進むと塩釜の冷泉があります。
塩釜の冷泉の入り口付近には蒜山へ上る為の登山口があり
登山客と観光客とで辺りは非常に賑っていました。
入り口を越えて源泉地へ行くと源泉から水を汲むことを
禁止されている札が多くあり
水が汲めないこともあり、非常に静かでしたが
源泉地をぐるっと一周し、再び入り口へ戻った事には
源泉付近の水汲み場の近くは
観光客で一杯になってました
込み合ってきた源泉地を出て
バスに乗る前に、源泉手前の売店付近にある
塩釜の冷泉の水が飲める水飲み場で水を飲み
すっきり冷たくまろやかな水の味を楽しんだ後
塩釜の冷泉を後にしました。
その後は駆け足でバスで中国勝山駅へ向かい
その後姫新線で新見駅へと向かって、その足で伯備線で岡山に行き
最後に山陽新幹線で広島へと向かい一日が終わりました。
明日は広島、山口の名水探訪に行く予定です。














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